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もう書いてもいい頃と思い勝手に公開していますが、関係者の方々でそれはマズイとお考えの向きは私に直接メールしてください。
ponjan@midori-doumei.comです。
ここでは、webサイトからメールアドレスを拾ってスパムメールを送ってくる悪質な巡回プログラム‘クローラー’を避ける特殊な方法でメールアドレスを書いていますので、皆さんは記事やコメントにメールアドレスを書かないようにお願いします(被害にあってもみどり同盟ブログは責任を負えません)!
なお、上記メールアドレスでは個人的な質問などにはお答えできません。
ご了承ください。

中国は北京発情報。
追記:以下に掲載しているURI(URL)は後日www.habbo.cnに統一されています。
今日現在、中国のカントリーコードcnのドメインhabbohotel.cnは相変わらずアメリカのhabbohotel.comに飛ばされますが…。
詳しくはこっちの記事で≫
habbohotelドメインのナゾにせまる!!
香港証券取引所で株式を上場しているCITIC Pacific Limitedという会社の子会社のOPTIC Communications Co. Ltd.という会社のOPTIC Dreamzという部門(書くとややこしいなぁ。。。)が、Habboホテルの企画・運営を行っているSulakeと、中国でHabboホテルを始めるための契約を完了しました。
OPTIC Dreamzのサイト→http://www.dreamz.cn/(今日現在白紙状態)
今後、中国版Habboホテルはこのライセンス契約によってOPTIC Dreamz名義で運営されてゆきます。
中国版HabboホテルのURI→http://www.habbochina.com/
※ここに掲載しました二つのURI(URLと言ってしまう場合もある)はあまりにも表示が遅いため、みどり同盟ブログのシステムではエラー(サイトが存在しないと判定)になってしまいます。
みどり同盟ブログのアクセシビリティーを考慮し、後日、リンクをはずしましたので、ご覧になりたい方はURIを直接コピーして閲覧してください。
しかしスゴいドメインですな。
このサイト、ソースコードもメチャクチャで今時テーブルで組まれちゃってます。
中国はそこまでwebデザイン後進国なのですか?というギモンすら感じてしまいます。

もう一つの情報は、日本は東京発。
日本版Habboホテルの運営母体がイマヒマ株式会社からHabbohotel Japan K.K.に変わります。
まぁ、言ってみればsulake Japanなわけです。
元々のHabboホテル運営企画会社の日本法人に移ると言うか、戻ると言うか。。。
さらには分社化と言うか、スタッフは引き継がれると言うか…。
おかげで色々なリンクや文章を訂正する羽目になり、他人任せにはできない状況。。。orz
関係サイトでは「Habboホテルジャパン株式会社」という表記になるようで、しばらくは旧運営会社名と新運営会社名が混乱する過渡期が訪れそうですが。

何かイロイロ変わるらしい。
私も関係しているイロイロなものがイロイロな面で。。。
みどり同盟に幸あれ!