できれば連載第一回目の記事から読んでください!
この連載は全体を通して一つの文章になっていますので、一部だけを取り出して解釈してしまうと間違った方向へのアドバイスになってしまうこともあります!
この連載は全体を通して一つの文章になっていますので、一部だけを取り出して解釈してしまうと間違った方向へのアドバイスになってしまうこともあります!
〜素材を作る〜
ようやく≪リアル≫メモ帳とはおさらばです。
≪リアル≫メモ帳はいわば計画書・設計図ですから、目に入る位置の壁に貼り付けるか机の透明マットの下に敷くか、どちらもなければ机の上、キーボードの下敷きにでも
とにかく手の届くところに置いておいてください。
ここから実際に画像を作ったり文章を考えたりという内容=コンテンツを作る作業に入ります。
今回の場合はこれまでみどり同盟ブログに投稿してきた画像をそのまま使い、少し修正するだけにとどめますので、この部分の作業は簡単になるはずです。
(しかし数が多い
)
それでは実際にいくつか作ってみましょう。
別の記事で何度も紹介しているみどり同盟☆広報室の画像をモヤ〜ッとした、古くなった紙に印刷した感じに加工してみました。
画像はそれぞれクリックすると拡大
します。
MINTさんのお部屋もわざと荒れた画像に加工してみました。
この2枚は別の画像に移動するためのテレポがある画像です。
文字も画像で入れてしまいました。
このように、今回はいつものみどり同盟ブログの画像とは違って、悪く言えば「わざと汚く」、良く言えば「リアルな感じ」に仕上げていきます。
3枚目は、せっかくなので外に出かけて写真を撮ってきたものです。
最初から「キレイに仕上げない」計画ですので、ケータイのカメラで
もちろん、制作した画像が必ずしも大成功というわけではありません。
たまには出来上がった後でボツにすることもあります。
これは発想はよかったのですが、あとになってよく見てみたらゴチャゴチャしすぎててボツにしたものです。
凝っていれば良いというわけではない好例ですね
そして、ここからが腕の見せ所(クリックしても拡大しません)。
ヒャー!タイヘン。。。
もう何が起ころうとしているのか
わかった人もいると思いますが、結構タイヘンです。
これまでの≪企画≫≪機能≫≪デザイン・ルール≫で出てきたように画像には何種類かの機能があり、それぞれが数十枚、裏側も合わせると100枚近く、しかも「めくれる」画像を各20パターン…。
とりあえずこの作業中の新たな画像は紹介せず次回に進みますが、ここでかなり時間がかかると思われます。
これも≪企画≫≪機能≫≪デザイン・ルール≫をしっかりと作ってきたからこそ(時間はかかっても後戻りなく)スムーズに進めることができるのです。
「おや?こういう場合はどうしようかな?」なんてギモンや行き詰まりががこの段階で出てこないように≪リアル≫メモ帳でしっかり作業をしてきたわけですから。
≪リアル≫メモ帳はいわば計画書・設計図ですから、目に入る位置の壁に貼り付けるか机の透明マットの下に敷くか、どちらもなければ机の上、キーボードの下敷きにでも
ここから実際に画像を作ったり文章を考えたりという内容=コンテンツを作る作業に入ります。
今回の場合はこれまでみどり同盟ブログに投稿してきた画像をそのまま使い、少し修正するだけにとどめますので、この部分の作業は簡単になるはずです。
(しかし数が多い
それでは実際にいくつか作ってみましょう。
別の記事で何度も紹介しているみどり同盟☆広報室の画像をモヤ〜ッとした、古くなった紙に印刷した感じに加工してみました。
画像はそれぞれクリックすると拡大
MINTさんのお部屋もわざと荒れた画像に加工してみました。
この2枚は別の画像に移動するためのテレポがある画像です。
文字も画像で入れてしまいました。
このように、今回はいつものみどり同盟ブログの画像とは違って、悪く言えば「わざと汚く」、良く言えば「リアルな感じ」に仕上げていきます。
3枚目は、せっかくなので外に出かけて写真を撮ってきたものです。
最初から「キレイに仕上げない」計画ですので、ケータイのカメラで
もちろん、制作した画像が必ずしも大成功というわけではありません。
たまには出来上がった後でボツにすることもあります。
これは発想はよかったのですが、あとになってよく見てみたらゴチャゴチャしすぎててボツにしたものです。
凝っていれば良いというわけではない好例ですね
そして、ここからが腕の見せ所(クリックしても拡大しません)。
ヒャー!タイヘン。。。もう何が起ころうとしているのか
これまでの≪企画≫≪機能≫≪デザイン・ルール≫で出てきたように画像には何種類かの機能があり、それぞれが数十枚、裏側も合わせると100枚近く、しかも「めくれる」画像を各20パターン…。
とりあえずこの作業中の新たな画像は紹介せず次回に進みますが、ここでかなり時間がかかると思われます。
これも≪企画≫≪機能≫≪デザイン・ルール≫をしっかりと作ってきたからこそ(時間はかかっても後戻りなく)スムーズに進めることができるのです。
「おや?こういう場合はどうしようかな?」なんてギモンや行き詰まりががこの段階で出てこないように≪リアル≫メモ帳でしっかり作業をしてきたわけですから。



