PONJAN、いました。イギリスでも生きてました。
イギリスに行っても顔色は悪いままで、ファッションセンスも皆無です。
あれ?ズボン履いてましたね。。。
せっかくなので、日本と違う部分を紹介するため公共施設(Public Rooms)を探検してみます。
Median Lobbyです。最近日本でもお目見えしたスカイライトロビー(Skylight Lobby)の下のフロアという設定なのでしょう。
medianは「中央の」という意味です。
Basement Lobbyです。basementは「地下」ですね。
エレベーターの構造もよくわかります。
日本ではウェルカムロビーと名を変えたMain Lobbyの下に当たります。
というわけで、英国Habboホテルには、縦に並んだ構造を持つ、4つのロビーが存在しています。
Cafe Oleです。お暇そうなカフェですな。
カフェ・オーレと発音してください。
この、窓際の席がお気に入りです。
(他人がオーダーする会話が聞ける
Eric's Eaterieです。和風に言うなら「エリックの食事処(どころ)」ですね。
私、奥にいます。
Hallwayです。この時点では日本のホテルからはなくなってしまっています。
人気がない割にはデータ食う(切り替わりマップの面積が広い)からなのでしょうか。
まゆっちの代表就任式を思い出します。
Hallway IIです。日本では人気がなくてもイギリスではホールウェイIIまであります。
こっちもかなり迷います。
Hotel Kitchenです。このキッチンですべての食事が作られているのかもしれません。
料理長のPiers(ピエール)に話しかけてみました。
ホームレス救済のため忙しいらしく、自分の分は自分で作れ、と。
うーむ。
現代でも階級社会の色濃い英国らしい教育的価値観です。
ちょっとOutside Spaces(ホテルの外)に出てみましょう。
Habbo Gardensです。日本ではOutside Spacesに当たるのは、プール×2だけですね。
イギリスには庭もあります。
橋の上にいる女性は、「橋の上で飛び跳ねると気持ちいいよ!」と誘ってくれましたが、PONJAN、現在腰痛のため丁重にお断りしました。
ホテル内に戻りました。
The Dirty Duck Pubです。dirty duckは「汚いアヒル」です。
「パブ」の意味はお父さんにでも聞いてください。
Dave(デイヴ)とSadie(セイディー)のカップル(夫婦?)が経営しています。
今日はこの店で飲んだくれますので、今回はこのへんで。
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