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2006/03/15 21:34
いっちゃん
Gラグ再販は俺にとってはソンでした。2週間前・ちょうど再販騒動があったときです。Gラグをホロポット2個と1レアで買ったのです。その1週間後。ちゃかsからのGラグプレが始まりいきなり相場はダウン。しかしハボは販売直前までGラグ再販を報告せず、最悪です。一人当たり1枚8000円以上の損ですね。困ります。結局再販されてしまい俺にとっては10000円以上損しました。所詮ハボは金儲けがしたくてhabbosのことをちゃんと考えているのかと思います。こんなんことをするならお金で家具を購入させるのはやめてほしいです。「詐 欺」です
2006/03/12 04:18
PONJAN
>あ さん
まぁ、一応、経営者の立場での意見としては、会社は金儲け一直線であるべきだと思っています(金儲けのためだからこそ人の信用を失ってはいけないわけで)。
つまり、イマヒマは金儲けがヘタだなぁ…と思っていたわけですが、組織の名称と、ほんの少し体制が変わったこれからはどうでしょうか。
それとカンチガイされているようなので勝手に訂正させていただきますが、現行利用規約のご指摘の箇所は、日本版Habboホテルの運営開始当初から変わっていません。
2003年2月時点での日本版Habboホテル利用規約のページを紹介しておきます
(↑画像の下の方がバグりましたが、ご指摘の部分は収めてあります)
[:見る:]
(うれしい悲鳴なのですが[:汗:])ワリとみどり同盟ブログの情報はhabbosにとって影響力が強いそうなので、誤情報は見逃しませんゾ![:楽しい:]
まぁ、一応、経営者の立場での意見としては、会社は金儲け一直線であるべきだと思っています(金儲けのためだからこそ人の信用を失ってはいけないわけで)。
つまり、イマヒマは金儲けがヘタだなぁ…と思っていたわけですが、組織の名称と、ほんの少し体制が変わったこれからはどうでしょうか。
それとカンチガイされているようなので勝手に訂正させていただきますが、現行利用規約のご指摘の箇所は、日本版Habboホテルの運営開始当初から変わっていません。
2003年2月時点での日本版Habboホテル利用規約のページを紹介しておきます
(↑画像の下の方がバグりましたが、ご指摘の部分は収めてあります)
[:見る:]
(うれしい悲鳴なのですが[:汗:])ワリとみどり同盟ブログの情報はhabbosにとって影響力が強いそうなので、誤情報は見逃しませんゾ![:楽しい:]
2006/03/11 22:30
あ
運営が変わって方針もかわっちゃいましたからね・・・
金儲け一直線にいってしまいそうな予感がします
弊社は、いつでも本規約及び本サービスの内容及び名称を変更することができる
もの
とし、
利用者は、これを承諾すると共に、最新の利用規約を遵守するものとします。
こんな規約変更ができたし・・・
ヤッテランネ
金儲け一直線にいってしまいそうな予感がします
弊社は、いつでも本規約及び本サービスの内容及び名称を変更することができる
もの
とし、
利用者は、これを承諾すると共に、最新の利用規約を遵守するものとします。
こんな規約変更ができたし・・・
ヤッテランネ
2006/03/01 22:35
PONJAN
>yyymagさん
>清野 慶太さん
うはっ[:汗:]
イマヒマは去年の時点でじゅうぶん信頼性を失っていると思います。
そして、現在、日本のHabboホテルの運営会社はイマヒマではありません。
日本のHabboホテルの弱点は運営組織が小さかったことだと思います。
社員15人程度だと思い切った戦略はできるものの、運営中のサービスに付加価値を追加しながら継続して運営していこうとする場合に、マーケティングなどの面でアウトソースに依存することになります。
社員全員がhabboホテルを担当しているわけでもありませんし。
カンタンに言うと、大部分を他の会社や外注のスタッフに任せることになってしまう、と。
確かに、海外ですでに成功しているサービスをライセンス料を支払って日本向けに修正して公開するというのは、web業界では当たり前のベンチャー(若手企業)向けの戦略ではあります。
日本のベンチャーにとっては自分たちは何もゼロから作らなくてもいいし、海外企業にとっては日本語のハードルは結構高いので自分たちで日本に進出するよりは日本の会社が運営してライセンス料を払ってくれたほうが都合がいいわけです。
まぁ、これからはその辺が大きく変わってくると思います。
運営基盤がしっかりすれば、良い方向に進むかもしれませんね。
↑
ちょっとオトナな見方のコメントでしたが、子供たちの夢を支えるのは大人の仕事です。
がんばれ、Habboホテル@日本!!!
>清野 慶太さん
うはっ[:汗:]
イマヒマは去年の時点でじゅうぶん信頼性を失っていると思います。
そして、現在、日本のHabboホテルの運営会社はイマヒマではありません。
日本のHabboホテルの弱点は運営組織が小さかったことだと思います。
社員15人程度だと思い切った戦略はできるものの、運営中のサービスに付加価値を追加しながら継続して運営していこうとする場合に、マーケティングなどの面でアウトソースに依存することになります。
社員全員がhabboホテルを担当しているわけでもありませんし。
カンタンに言うと、大部分を他の会社や外注のスタッフに任せることになってしまう、と。
確かに、海外ですでに成功しているサービスをライセンス料を支払って日本向けに修正して公開するというのは、web業界では当たり前のベンチャー(若手企業)向けの戦略ではあります。
日本のベンチャーにとっては自分たちは何もゼロから作らなくてもいいし、海外企業にとっては日本語のハードルは結構高いので自分たちで日本に進出するよりは日本の会社が運営してライセンス料を払ってくれたほうが都合がいいわけです。
まぁ、これからはその辺が大きく変わってくると思います。
運営基盤がしっかりすれば、良い方向に進むかもしれませんね。
↑
ちょっとオトナな見方のコメントでしたが、子供たちの夢を支えるのは大人の仕事です。
がんばれ、Habboホテル@日本!!!
2006/03/01 21:05
yyymag
皆さんの共感を得られて大変うれしく思います。
2006/03/01 18:19
異名希望
ごもっともな意見で
2006/03/01 12:27
清野 慶太
日本Habboホテルは 正直いわせてもらうと。やる気がない気がする。
海外Habboホテルには 海外限定のレアやらスペシャルな家具とか あるのに 日本にはそういう家具が無さ過ぎるし。
海外HabboホテルではもうすでにHC限定のスペースなども用意されている。
詐欺報告やら、なにやらしてもその人は追放もされてる様子もないし。ほんとうにイマヒマはこのままで作業続けてたら、信頼性失うばかりだとおもうよ。
海外Habboホテルには 海外限定のレアやらスペシャルな家具とか あるのに 日本にはそういう家具が無さ過ぎるし。
海外HabboホテルではもうすでにHC限定のスペースなども用意されている。
詐欺報告やら、なにやらしてもその人は追放もされてる様子もないし。ほんとうにイマヒマはこのままで作業続けてたら、信頼性失うばかりだとおもうよ。
2006/02/28 18:53
MINT
一昨年、無理して(トレードで)2枚手に入れたので、
嬉しいような、悲しいような気分です。でもナイスグリーン[:植物:]な家具のひとつなので、嬉しいかな。
嬉しいような、悲しいような気分です。でもナイスグリーン[:植物:]な家具のひとつなので、嬉しいかな。
